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あんざイズム

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No.80 15年前にドはまりしたメイプルストーリーというゲームをプレイする4

こんにちは、たたっぺぺです。



この前、購入したゲームパッドをパソコンにつなげてみました。
今までニンテンドーSwitchのプロコントローラーを使っていたのですが、少し使いづらいな~という印象。移動はアナログスティックしか設定できない等…メイプルストーリー内のジョイパッド設定が合わなかったので、思い切って購入しました。


コントローラーにキーボードを割り当てるためのソフトがありましたので、さっそく活用。
特に手こずることもなく、感覚的に使えたので、個人的にはグッドです。

設定をある程度終えて、メイプルストーリーをプレイ。
あまりに快適すぎて、3時間ほどプレイしてしまいました。
どんどんクエストを解消していきました。



魔女のばーちゃんと記念撮影。



鳥を助けて…



クルセイダーに無事3次転職。
かなり簡単になってました。
剣と鈍器のマスターといわれるにはまだまだな気がするけど…



キノコ王国の王女を救ったり。
個人的には、このクエスト微妙でした。
ムービーがとにかく長い。スキップとかできないもんかね。



久しぶりのスリーピーウッドと神殿。
そういえば、アリの巣でレベル25~30まで狩ってたな~
まだアリの巣が残ってるなら、行ってみたいな。



魔王バルログ討伐。
体力ゲージが全く減らなかったので、一瞬バグかなと思ってたのですが、説明文にも書いてた通り、そういう仕様らしい。
3分経過してようやくダメージが与えられるみたい。
ブースター込みで大体5分で討伐。
一日に7回までというよく分からん制限があるので、7回狩って、別のクエストを解消することに。



変な場所に迷い込みました。アフターランド。
ココどうやって進めればいいのかちょっと分からない。
極力ググりたくはないけど、進まなかったらググるかもしれない。

ダイジェスト的にざっくり書きましたが、いろいろ初体験でした。
昔とは全く違う。レベルが低いときはなんとなく当時の面影がありましたが…変わったなぁ。
最初の方でも書いていた通り、なんやかんやでレベル90あたりです。


今日は休みなので、プレイしようかな~とウキウキしていたら、メンテでした。
15時までとメンテ期間が少し長いので、読書でもしようかな。
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No.79 稼げる講師と稼げない講師をすこしずつ読んだよ〜

こんにちは、たたっぺぺです。

体感45分ぐらいササっと『稼げる講師 稼げない講師』という本を読みました。
だいたい43ページほど?
僕は読書があまり好きではないので、解釈が違うところもあると思うけれど、そこは許してください…
とりあえず、僕が読んだ中で、大事そうだなということを要点を掻い摘んでざっくりとメモメモ。





■講師は誰かから必要とされるからなれる。

 講師はなりたいからなれるのではなくて、誰かから僕の話が聞きたい人がいる(必要とされる)からなれる。では、必要とされるにはどういうこと把握しておくべきか。この本では、自分の持っている情報世の中の人が求めていること。これら2つの要素が講師として必要とされるのに必要不可欠な要素だと書いてあった。


■自分の中に強み・核はある。

 自分の持っている情報とは具体的に何かというと、自分のこれまで生きてきた時間の中で得た学び、経験、考え、気づきである。これらは講師として活動していく中での強み・核となる。そして、その強み・核こそが自分が講師でなければならない理由だ。自分自身を見つめ直し、自分の持っている情報を整理する必要がある。そして自分の強み・核を見つけていく。


等身大の自分で良い。

自分の人生が失敗や挫折の満ちたものでも全然構わない。等身大の自分で良い。受講者は自分の人生に役立てたいから聞くのであって、答えや専門知識が聞きたいわけではない。求めているのは答えに辿り着くプロセスやリアルに基づいた体験談などの生きた情報だ。自分は自分にしかなれない。着飾らずに自分らしくあれば良い


■実は失敗体験が大事

 自分の実体験や人生の中で得た学びは受講者の記憶に残り、心に響きやすい(らしい)。特に失敗体験は学びが得られ、共有しやすい。さらに講師に対して親近感を持たせることもできる。逆に成功体験を話すときは注意。自慢話に聞こえることもある。日頃のミスやトラブルをメモしておくなど、引き出しを作っていくと良い。そうすれば講師として活動するときに、その場に合った話が自然と出てくるようになる。


■体験してないものは深みが出ない。

 講師は時代のニーズを読み取って、人の役に立つ情報を提供する。しかし、流行りモノに安易に飛びつくのは良くない。流行りモノを取り入れるときは自分の経験とリンクするモノを取り入れなければならない。自分の経験とリンクしていないモノは実体験を通して、教えることができず、話す内容に深みがなくなってしまうからだ。





 自分の読んだ範囲を僕なりに簡潔にまとめて、ざっくりと書いてみた。最初の方で書いた通り、僕は文章を読むことが苦手な人間なので、間違って解釈してたら許して欲しいです…。

 そこまで読み進めた所感。僕は講師の仕事もやっているので、もしかすると僕が講師として需要があるのは誰かから必要とされているからなのかもなと少しばかり感じていた。僕のいう必要されているというのは、依頼人の仕事も手伝える(あるいは助けになる)ような…まさにwin-winな関係を築けるということ。あくまでぼんやりと思うというだけなので、正解かどうかは分からないけど、僕の仮説(?)が当たってるといいな。

 体験してないものをいくら教えても深みが出ないという文章は、僕にとってかなり勉強になった。やはり体験したこと、過去経験したことに関連するモノでないとダメなんだと感じた。僕のMWSの企画の大半は幸い、僕が経験していることを扱っている企画が多い。しかし、中には経験してないことを教えていることもあったりするので、ここは僕の反省点でもある。

 自分の強み・核を見つけ出すことについてもそうだ。最近、僕はジブjんの向き合えてないような希ガスつ。仕事で忙しいというのは言い訳にならないはずだ。今一度、時間を見つけて、自分自身を見つめ直し、講師としての強み・核を見つけ出していきたい。

No.78 ダラダラマン、寝る直前にエンジンかかる

こんにちは、たたっぺぺです。

今日は休みでした。
休みでゆっくりできるので、良い感じに空き時間を謳歌したいな〜と思うわけです。
でもダラダラと堕落した生活を送るのも大好きなので、今日もダラける予感。
結論から言うと、ダラけた。でも寝る直前にエンジンがかかった。

【朝、やりたいなと思ってたことリスト】
・マンガ原稿を書く
・コントローラー(ゲームパッド)を買いに行く
・読書する


■マンガ原稿を描く
 実は今住んでいる町の広報誌に自分のコラムがある。そこでマンガ原稿を掲載させていただいている。残念ながら制作を進めることができなかった。

■ゲームパッドを買いに行く。

買いました。
5000円ぐらいのそこそこいいやつ。
あとで使用感をメイポ記事で書いていくつもり。


■読書する。
3冊の本を読みすすめた。
『稼げる講師 稼げない講師』『やさしい教育心理学』『ゼロから生み出すキャラクターデザインと表現のコツ』の3冊。大事そうなところをメモした。後の記事でまとめたいと思う。

No.77 15年前にドはまりしたメイプルストーリーというゲームをプレイする3

こんにちは、たたっぺぺです。


カズアイにもまれています。
前回、1時間ほどのプレイでレベル26まで育ったので、2次転職イケそうな感じ。
今回は2次転職を目標にしていきたいな~と漠然と考えながらプレイしていきました。



クエストを進めていくと、大きな壁が・・・!





なんていうこともなく、無事にレベル30達成。
二次転職ができるようになったので、さっそく新しい力を手に入れるべく、戦士の長ともとへ。


ファイターのスキルは最終的にこんな感じに。
こんな感じにといっても、すべてマスターレベル上限に達するようになってました。
これに関しては、少し不満。
スキル振りにそれぞれ個性があるのが良いのになぁ…


戦士の2次転職はソードマン、ページ、スピアマンの3職。
この3職は昔から変わってないですね。
おそらく、スキルは変わっているだろうけど…
特になりたい職業とかもないので、直感でパラディン系列にしました。


スケルトンドッグから手に入る黒い球を集めれば、晴れて2次転職。めちゃんこ簡単。
そういえば、2次転職するときに2次転職試験官みたいな名前のNPCに会ってた記憶があるけど、なくなったのね。



無事ページに2次転職。
ステータスも大きく成長しました。
MP上限が増えるのは、とてもありがたい。


スキルはこんな感じ。
3次職で手に入るチャージ系スキルが2次スキルに。時代だなぁ。
戦士の2次職は、3次職の準備期間というイメージがあったので、このスキル構成は個人的に良い!


パラディン系列のスキルといったらコレのイメージ。チャージ系スキル。
確か、使用すると一定時間、自分の攻撃に火属性を付与するみたいな効果だったと思うんだけど…この説明だと攻撃スキルになっちゃってる?


これも変更されてますね。
炎攻撃の後に氷攻撃をやると、ダメージ増えるってどういう理屈なんだ。
フレイムともに、最初は3倍のダメージからスタートっぽい。
火傷状態+ブリザードだと6倍になるって魅力的だけど、ごり押ししてくださいといわんばかりだなぁ。


最初から割り振られていた謎のスキル。なんじゃこれ、見たことないぞ。
このスキルで火>氷>火>氷>…と繰り返していくと攻撃力と防御力が上がるって認識でいいのかな。チャージ個数がどういう処理をされてるのかはよくわかんないけど…。


このスキルも知らないなぁ。ていうかマスターレベル9って無理やり過ぎない?
敵を引き寄せるスキルっぽい。これやるんだったら、FJで近づくかなぁ…。


ウェポンブースター。これは前からありますね。
確か昔はブースター(槍)のように、武器名が書かれてた気がする。
2段階も増えてたっけ?


昔でいうプログレス系。なんか4次スキルとつながってるらしい。
熟練度って与えるダメージのバラつきが少なくなるとかだったかな。
真っ先に上げとくべきスキルだったのは覚えている。


このスキルあったね!EXアタック!懐かしい!
攻撃するとクルッと回って追加攻撃するんだったのかな。
今はこのスキル強いのか、ちょっと分かんないなぁ


これって海賊1次スキルになかったっけ?
2次スキルなのに、1次スキルみたいな性能だなぁ。
これ必要なのか分からないなぁ。


いろいろ知らないスキルが増えてるなぁ。
時がたっても、スキルを見たときのワクワク感は変わらないですね。



2次転職した後は、ビーチへ。
目的はもちろんクエスト解消。
次から次へとクエストが出てくるので、処理が追い付かない。
というかクエストひとつひとつの獲得経験値が大きくなってる。
それもあってレベルアップがすごく早い。


フレイムチャージを試し打ち。
スキルレベルは1。最低火力ではあるけど、そこそこいい感じ。
こりゃスキルMAXにすると、良性能になりそう。


あとフレイムチャージ、攻撃範囲が思ってたよりも広い。
ジャンプして撃てば下の段はもちろん、上の段にも届く。
ちょこっと使ってみた感想としては、チャージ系スキルは結構使いやすくて、狩り効率高そう。
これからのスキルに期待大ですね。

No.76 初っ端からヘマをしてしまった出張MWSの所感

こんにちは、たたっぺぺです。

さっき仕事から帰ってきました。
2時間ほどの短い時間ではありますが、大変濃い時間を過ごさせていただきました。
唯一の心残り。短時間の仕事だというのに、残念ながら、僕はヘマをしてしまった。カスが通りますよっと。


【所感】

■持ち物はしっかりとチェックしよう
◇ヘマをしたと書いてあるが、結論から言うと、僕は仕事で使う道具を見事に忘れてしまった。初めての会場だったので、このミスは超アホすぎる失態と言っても良い。当たり前の話だが、これからは持ち物はしっかりとチェックするべきだ。行く前に最終チェックを行う等の対策を行うなどを試す。第一印象が悪くなったと思う。

■「次は〜してみよう」で課題を付け加える。
◇参加者の制作スピードの調整は「次は背景も塗ってみようか!」など課題を付け加えることで調整できそう。実践してみたが、体感そこまで影響はなさそう。課題の難しさは参加者のモチベーションに合わせて調整する必要がありそう。

■参加者の意思に沿って、メニューを作る
◇当初はレベル制を想定したメニューだった。レベル1は塗り絵、レベル2は白紙、レベル3は白紙でお題アリとだんだんと難しくしていく企画だったが、今回はどの紙に描きたいかを参加者全員に聞き、参加者の意思に沿って柔軟に対応するようにした。

■押し寄せてしまうと、上手く対応ができない。
◇僕は主に参加者との一対一のコミュニケーションを通してメニューを構築する。ここは僕の教室の強みだと思っているが、缶バッジなどで次々に押し寄せられると僕の強みが失われてしまう。整理券を配布、制作のやり方をまとめたを作成する。制作後に次は何を作るかをヒアリングする等、制作部分を工夫する必要があると感じた


■低学年の子は上手くなる企画よりも、グッズ制作系の企画を好む
◇今回の会場の先生から聞いた話、先生の体感的に絵が上手くなる系の企画に興味を持つのは小学校高学年あたりの子が多い。小学校低学年の子はどちらかというとグッズ制作系の企画を好む傾向があるそうだ。グッズ制作系は定期的に打ち出す必要があるかも…。マンガしおり制作企画も良いかもしれないなぁ。


昼間だというのに、酒を飲んでます。やけ酒。
とりあえず、今日は寝ます。
ヘマをしてしまったので、起きたら反省会ですね。